その他の事業

私たちビズソフトのエンジニアの多くは、Windowsが登場した当時から業務パッケージを中心に開発を行ってきました。
国内でも数少ない、20年にも及ぶ開発経験と技術をもったエンジニアが集まっていること、それが私たちの最大の強みです。
その技術・業務ノウハウを活かし、お客様にとって最適なWebシステムをご提案、開発させていただきます。

応募者のデータ入力をスムーズに処理

煩雑な作業になりがちな応募者データの入力を採用支援システムでは、さまざまな方法で
効率良く処理します。応募者のデータ入力はWebページからのオンラインエントリーで
データ入力を応募者自身が行います。
今まで使っていたデータもCSVデータの取り込みで無駄になることはありません。
さらに外部の人材紹介エージェントからの紹介も専用ページでサポートし、エージェントとのコミュニケーションもWebページ上で行えます。
もちろん、担当者が個別に応募者のデータを入力、変更することも可能です。

多彩なリスト表示機能で応募者を完全管理

採用支援システムには、さまざまな検索機能やリスト表示機能があります。リストの上部にある検索ボックスで、「名前」や「部門」などの頻繁に利用するキーワードからすばやく応募者を検索できます。また、応募者の詳細なデータから検索条件を細かく設定することで、多数の応募者の中から必要な人材を簡単に探し出すことができます。検索条件は保存することもできるので、複雑な検索条件も次回からは簡単に呼び出すことができます。

リスト表示は「全件表示」から「10件表示」まで1ページに表示する件数の指定ができ、並び順を「名前順」や「日付順」などで並べ替えることも可能です。

これらの機能を駆使すれば多数の応募者を管理することも難しくありません。

選考状況をリアルタイムに把握

採用部門ごとの面接官・選考官に専用IDとパスワードを発行すれば、候補者情報の共有や選考結果の入力も面接官・選考官自身が行えます。また、ユーザー設定は詳細に設定できるので業務範囲に合わせたユーザー作成も可能です。
面接官・選考官が入力した選考結果など、選考状況をリアルタイムに把握することができ、
その後の面接スケジュールの調整、選考結果のメール通知などスムーズに処理することができます。
内定後から入社までの手続きについても採用支援システムで管理できます。

分析とExcel出力で応募者データを活用

採用支援システムでは、採用部門別や応募経路別の人数の分布、
選考プロセスごとの合計人数など、様々な分析が行えます。
また、応募者の情報や選考状況、面接予約状況などをExcelファイルに出力することで、登録データをさまざまな形で活用することも可能です。

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